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会員制による良質なセラピストの育成

資格を取得したりスクールを卒業したものの、
技術や知識を活かせずにいる方がおよそ8割だということをご存じですか?

元気のない時に誰かが背中を擦ってくれた、
頭を撫でてもらって安心したこと、
「痛いの痛いのとんでいけ~」
そんな風に誰かの手の温もりや誰かがそこにいることで安心したことはありませんか?

「手当て」は昔からある、誰もができるセラピーなのです。
「目の前の人を元気にしてあげたい。」
「私になにか出来ることはないだろうか?」

そんなことを想われた方ならばきっと素晴らしいセラピストになります。

タッチフィーリングセラピスト協会では
セラピーの本質を大事にし、
本質の分かるセラピストの育成と、
セラピストが長期的に活躍をできるためのサポートをしています。

楽しく体中で感じながら
セラピストデビュー・インストラクターデビューを目指しましょう!
                                                                           

           卒業生はセラピストや講師として全国各地で活躍中です。


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講座の様子

起業すると、「お客様を選ぶ」なんていう言葉を聞くことがあると思います。
「なんとなく分からなくもないけれど、少し違和感を感じる」
という方もいらっしゃるのではないでしょうか?
実は私は何年もその状態だったのです。

「お客様を選ぶ」って、なんだか随分と上から目線で偉そうだし、
どんな人だって受け入れたいし、実際問題どうやって線引きをするのかも分からない。

ある方が、その答えをとても分かりやすく教えてくださいました。

「私は『うつ病を治してください。』という方は助けられないけれど、
 『うつ病を治したいんです。』という方の力にはなれるかもしれない。」と

おっしゃったのです。(*お医者様ではありません。)

私が長い間感じていた違和感の答えはコレだったのです。

「セラピストにしてください。」
「講師にしてください。」

というスタンスの方と、

「セラピストになりたいんです!」
「講師になりたいんです!」

という方のスタンスの違い。

「塾に入会し月謝を払っているんだから東大に入れてくれ。」
と言われても、努力なしには東大に入れないのと一緒で
「一緒に東大に入れるように頑張ろう!」と共に夢を見れるような
関係性でないと目的地にたどり着くことが非常に難しいのです。

「お客様を選ぶ」というのは、こちらのエゴでもなんでもないんですね。
むしろお互いに不幸にならないためにある選択肢。

「お互いが最大限の力を発揮し、シアワセになるために選ぶ」。

今のサロン、スクールのやり方で何か違和感を感じている方は
一度その辺の見直しをしてみてはいかがでしょうか。

 

 

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